7月11日(火)、国道431号の歩道清掃を行いました。
梅雨の曇り空の下、午前8時30分現地集合。
いつ降り出すか分からないような天気なので、さっさと始めてさっさと終わりましょう。
だんだんゴミも少なくなってきました。それに合わせるかのように参加会員も少なくなって今回は20人の参加でした。
天気も不安定だし、まあ、こんなものでしょう。
7月5日、境港市文化ホールにおいて、皆さまのおかげをもちましてことぶき研修会を開催する事ができました。
この度は講師に境港市地域包括支援竹内センター長、境港社協の健康運動指導士松本係長に心身の健康を司るエッセンスについてご講演いただきました。2人の講師の「何時迄も市民の皆さんに元気で充実した生活を送って頂きたい」と、人や社会のために尽くされるお姿はどれほどか人々の希望となっているかと感謝が込み上げてまいりました。
当会も友愛・健康・奉仕と一人を大切にする実践を弛みなく積み重ね、人々に寄り添いながら共に歩んできた道程は重なり合うところがあると感じています。その目に見えない労苦と奮闘は必ずや自身の成長にも繋がると信じています。
ご多用の中、ご臨席いただきましたご来賓の皆さま、また雨で足元の悪い中お出かけいただいた皆さまには心から感謝申し上げます。
女性委員長 渡辺 洋子
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1年生と竹寿クラブとの今年度1回目の交流会を6月16日(金)に行いました。
このところコロナ禍の呪縛を脱し、当クラブもイベントが絶賛目白押し。
この日は「昔の遊び」と「ニュースポーツ」。
昔の遊びはお手玉、あやとり、けん玉など8種類、ニュースポーツは「クロリティー」と「バッゴー」の2種目です。
参加会員11名、1年生は2クラス・51人のところ2人お休みでこの日の出席は49人。
毎度のことながら、疲れを知らない子供たちのパワーに圧倒されつつも、その元気を分けてもらった会員一同。終わった後の火照って汗ばんだ肌に、梅雨の晴れ間の涼風がそれはそれは心地よく感じられたのでした。




6月11日(日)、当クラブのグラウンドゴルフ大会が開催されました。
いつもの竹内町トンド広場に会員約30人が集い、天候にも恵まれて熱戦が繰り広げられました。
この広場も、青く美しい芝生が年々広がっています。
自治会の協力もさることながら、GGクラブの皆さんの日々のご丹精の賜物と、そのご努力に敬意を表したいと思います。
自治会や「竹内マツ植樹隊」により、この一帯の松林の整備や桜の植樹も進んでいます。
当クラブもこうした地域の環境整備に少しでも貢献したいものです。
さて、競技の結果につきましては、ホールインワン2発!!とハンデにものを言わせて優勝・梅田節子さん、同スコアながら年齢差により準優勝・足羽令吉さん、1打差で3位・原恭子さんでした。
5月31日、弓ヶ浜サイクリングコースにおいて恒例の清掃奉仕を行いました。
コロナ禍において様々な事業がやむ無く取り止めとなる中、皆との繋がりを絶やすまいと、屋外で距離を置きながらできるこの清掃活動を2年前から始めています。
当初は少ない参加者ではありましたが回数を重ねるたびにその数は増え、この度はなんと98名の参加です。弓ヶ浜の環境保全の一翼を担うこのボランティア活動には他団体も参加しており、道沿いには目立ったゴミも多くありませんが、この美しい白砂青松のコースを歩くだけでも気持ちが晴れるからかもしれません。
またこのボランティア活動へ参加者された方々へのお土産に美味しいアンパン等を配っておりますが、これは市内障がい者事業所が製造販売するパンであり、その費用は今回の活動に対し県から支給されるすべての報奨金を当てています。
現役の世代はこのようなボランティアに参加する事はむつかしいかもしれません。なので我々ことぶきクラブは次世代に美しき風景を残すべく今後も実施してまいります。
総務委員長 上灘 二郎
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令和5年度境港市ことぶきクラブ連合会の役員名簿と、年間計画予定表を更新しましたので、皆様の活動の参考として下さい。
広報委員 足穂 豊